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カテゴリー別アーカイブ: McLaren 765LT

ホイール『MC112』 の写真撮影

先日、ホイール『MC112』の写真を更新するために撮影いたしました!

車両は、シルバーの765LTです。このカラー、とても上品でカッコいいです。

 

ホイール『MC112』は、20インチと21インチの展開で、マクラーレンなどのSUPERCARや高級セダンを上質に仕立てるホイールとなっています!

立体的で洗練されたデザインが特徴で、上品な形状が高級感を演出します。

 

リアは、ディスク面がへこんでいるディープコンケイブが特徴です。

設定サイズは、20x8.5J ~20x12.5J 21x9.0J~21x12.5J
価格は税別170,000円/本~

 


Front: 20x8.5 +30 5-112 Blashed Disk/Polished Rim 227,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim 281,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 245/30-20
Rear: 325/25-21

足元を精悍に魅せる上質なホイールです!
詳しくは、下記までお問い合わせください。

https://www.rkdesign-mc.com/contact

RIP/RK DESIGN広報 原でした。

765LT BRIDE バケットシート張替え

ブリッドのリクライニング機能付きのバケットシート エディルブ 171の張り替えご依頼頂きましたので、紹介させて頂きます。
張り替え生地:イタリア アルカンターラ
ステッチ:AMANN Serafil
追加加工:縫製パターン変(マクラーレン 765LTの純正シートを参考にパターン製作)、レーザーマーキング加工、シートベルト固定用ベルト
張り替え、取付後 取付車両: マクラーレン 765LT スパイダー

張り替え前↓

レーザーマーキング ↓

張り替え後↓


ご依頼頂きありがとうございました。

RIP走行会 in 鈴鹿サーキット

11月16日、RIP主催の走行会 “JUST BALANCE Thanks Day in Suzuka 2023”を鈴鹿サーキットで開催させていただきました!


朝早くから約80台のお客様にご参加いただきました。 誠にありがとうございます。


今回はプロドライバーの福山英朗氏、阪口良平選手、三浦 愛選手よるトークショーを開催!
エピソードトークを楽しみながらビュッフェスタイルのランチを堪能していただきました。


またお客様のご子息で、カートレースの全日本ジュニア選手権で今年チャンピオンとなった小学5年生の元田 心絆(シンバ)選手を皆様にご紹介させていただきました。


今シーズンの活躍により、日本代表及びアジア代表に選出されました。
来月にバーレーンで開催される世界戦にアジア代表として参戦するシンバ選手。
RIPとしても応援をさせていただきます!


午後からは、いよいよ走行です。
RIPのデモカー、マクラーレン765LTと600LT、アルトゥーラが先導車を務めました。


全車一斉に慣熟走行をし、並走写真を1台ずつ撮影させていただきました。
なかなか撮ることができないコース上での走行写真、どの車もサーキットを走る姿は、カッコいい!


また、途中でコース上に停車し、サーキットを歩いたり写真を撮ったりと貴重な体験を。


メインストレートでは、全車両の集合写真を初めて撮影。 今回のために横断幕も作成しました!
綺麗に並んでいただき、ありがとうございます!


さらに今回は、初めてリーダータワーに走行会のロゴを表示していただきました!
こういうのがあると、やはり盛り上がりますね!


フリー走行は、サーキット走行の経験値により、クルージング、ビギナー、ハイの3つのクラスに分かれて実施。


お客様同士楽しく走行されているのが見ていると分かって、嬉しかったです。


プロドライバーの同乗体験走行も実施いたしました。
お客様の車両で、プロドライバーによるドライビングを助手席で体験し、今後のご自身の走行に役立てば嬉しく思います。


ご参加いただいた皆様からは、「走行会でランチビュッフェって初めて!」や「コースを歩いたり、写真を撮ったりと貴重な経験でした!」、「並走写真が楽しみ!」など、嬉しいお言葉を沢山頂きました!ありがとうございます!

運営・進行に関しましては、不慣れで不行き届きなところが多々あったと思いますが、ご参加いただいたお客様、ご協力頂きました企業様、鈴鹿サーキットのスタッフの皆様のお陰で、今回も大きなトラブルはなく、皆様の笑顔を見ることができてスタッフ一同、とても嬉しく思っています。本当にありがとうございました!

毎回ですが課題もありましたので、反省を活かして、今後もより良いRIPらしい走行会をまた開催できるように努めたいと思います。
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!

マクラーレン765LT プロテクションフィルム施工

マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


細かなゴミなどを綺麗に洗い流してから、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を貼ります。


「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用の保護フィルム。


走行中にフロントガラスへの飛び石などの飛行物による ヒビ、傷などからしっかりとガード致します。
次にボディのプロテクションフィルムを施工します。


ボディに施工するXPELアルティメットフィルムは高耐久で、高品質なプロテクションフィルムです。
XPELでは車種別に、パーツに合わせたカットデータが用意されております。
XPEL正規施工代理店の弊社では数万車種のプレカットデータにアクセス可能ですので、多くの車種において複雑な形状の外装でも高品質な施工を短期間で仕上げること可能です。


フロントバンパーやボンネットなどのフロント周りはもちろん、ドアミラーやドアの下回り、リアのカーボンパーツなどにも貼っていきます。
XPELプロテクションフィルムは、貼ってあることが分からないほど透明感の高い素材を使用しています。


施工完了です。
傷のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際には、プロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

鈴鹿サーキット チャレンジクラブに参加!

先日、代表の土肥が鈴鹿サーキットのスポーツ走行会、チャレンジクラブにお客様と一緒に参加させていただきました。


参加されたお客様は、今年からアバルトチャレンジに参戦を開始された、124スパイダーのA様。


ワンメークレース仕様のTOYOTA86のB様。


そして今回、チャレクラでは初めてご一緒させていただくマクラーレン765LTのS様。


土肥も久しぶりにマクラーレン570Sで、お客様と一緒に走行します。


今回の走行は、タイムアップや課題克服というよりは、楽しむ事をメインに走行されていました。


サーキットで走るという事は、非日常的な体験です。
アクセルをベタ踏みして、公道では出せないスピードを出す。サーキットが広いためもあって、それほどスピード感を感じない、不思議な感覚。
そんな非日常な速度域で、いかに自分の思いどおりにクルマを動かすか。
少しでも思いどおりに動かせると、とても楽しく感じる。
そんな感覚を味わいたくて、今回も非日常的な体験を求めてやってきました。


とにかく皆さん、走るのが楽しくて仕方ないようです。笑


楽しい時間を共有して、リフレッシュできました!
参加された皆様、お疲れ様でした!

RK DESIGN 新作ホイール『MC112』 新発売!

RIPのカスタムブランド RK DESIGNから新作のホイール『MC112』をリリースいたします!


20インチと21インチの展開で、マクラーレンなどのSUPERCARや高級セダンを上質に仕立てるホイールとなっています!

 


立体的で洗練されたデザインが特徴で、上品な形状が高級感を演出します。
設定サイズ:
20x8.5J ~20x12.5J
21x9.0J~21x12.5J
価格は税別170,000円/本~


Front: 20x9.0 +35 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \202,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \256,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 255/30-20
Rear: 325/25-21


Front: 20x8.5 +30 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \227,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \281,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 245/30-20
Rear: 325/25-21


足元を精悍に魅せる上質なホイールです!
詳しくは、下記までお問い合わせください。

https://www.rkdesign-mc.com/contact

マクラーレン765LT プロテクションフィルム

マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


まずボディ全体を洗車し、細かなゴミやホコリなどを綺麗に洗い流します。


フロントガラスにP-Shieldを施工いたします。
P-Shieldは高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用のプロテクションフィルムです。
施工する事で、飛び石などの衝撃が窓ガラス面に到達しにくくなるため、ガラス本体にキズが付きにくくなります。
またワイパーによって付いてしまうスクラッチ系のキズ防止や、事故や盗難などでフロントガラスが割れてしまった際の飛散防止になるなど、美観の維持や安全面の効果が期待できます。


透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなことはありません。


次にボディのプロテクションフィルムを施工します。
使用するフィルムは、アメリカXPEL社のアルティメットフィルムです。
世界シェアNo.1を誇る、高耐久、高品質なプロテクションフィルムです。
RIPのプロテクションフィルム担当のワンダースは、XPELの施工講習を受けた正規施工代理店です。


マクラーレン765LTは、複雑な形状のパーツが多数ありますが、車種別のプレカットデータを使用するため、パーツに合わせてカットされたフィルムを貼ることができ、効率的に作業をすすめられます。 


ヘッドライトやボンネット、フロントバンパーなどのフロント周りとフェンダーやドアミラー、ルーフなどに貼っていきます。


丁寧に各パーツごと貼りつけて、ボディにしっかりと定着させていきます。 底部にも貼ります。


施工完了。近くで見なければ、貼ってあることは分からないほどです。


傷のない車両、修理歴のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際にはプロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

RK DESIGNマクラーレン765LT:ステルスプロテクションフィルム施工

RIPのデモカー RK DESIGNマクラーレン765LTに、プロテクションフィルムを施工いたしましたのでご紹介いたします。


今回は、デモカーの765LTという事で、少し変わったプロテクションフィルムを施工しました。


それはXPELのマットプロテクションフィルム「XPEL ステルス(STEALTH)」といいます。
通常のプロテクションフィルムでは、艶ありタイプを施工すると見た目は変化せずに車を傷から守ることができますが、プロテクションフィルム「ステルス」を使用すると、艶ありのボディをマット(艶消し)仕上げの質感に変身させつつ、ボディを保護することが可能です。

マクラーレン570S 艶消しプロテクションフィルム「ステルス」施工
以前に、マクラーレン570Sの艶有りボディをマット化するプロテクションフィルム「ステルス」を施工させていただきましたが、今回のデモカーマクラーレン765LTには、一般的な艶有りプロテクションフィルムと艶消しプロテクションフィルムの2種類のフィルムを、パーツ事に貼り分けて施工することにしました。


フィルムは、車種別のプレカットデータを使用しています。
これによってフィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、安全かつ、きれいに貼ることができます。


リアには、穴の開いたカーボンパーツがありますが、プレカットデータのおかげで穴の位置もピッタリです。


ボンネットやルーフ、ヘッドライト周辺、フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアディフューザーなどには、透明のプロテクションフィルムを施工。


フロントバンパー、フロントフェンダー、ドア、リアフェンダー、リアバンパー、リアウイングには、艶消し(マット)のプロテクションフィルムを施工します。


最後にステッカーを貼ります。 艶有りの場所には、艶消しのステッカーを。


艶消しの場所には、艶有りのステッカーで。さり気なく同色でまとめました。

完成した動画がこちら


1台に2種類のプロテクションフィルムを貼り分けることで、ノーマルのマクラーレンとは異なる存在感を醸し出すことができました。
いろいろな意味で塗装が困難なスーパーカーですが、ステルスフィルムを活用することにより、純正状態へ復帰可能なカスタマイズを楽しんでいただけるかと思います。

XPEL製品はプロテクションフィルム本来の役割であるボディ保護能力に優れ、飛び石や軽度な擦りキズはプロテクションフィルムが吸収し、ボディーの塗装面を傷めません。
さらに傷のない車両は、売却時の評価が非常に有利になります。
大切なお車をいつまでも新車のような状態に保つため、新車時にプロテクションフィルムの施工をオススメいたします!

New Wheels

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RIP走行会 in 鈴鹿サーキット

11月17日、RK DESIGNの母体であるRIP/JUSTBALANCE主催の走行会“JUST BALANCE Thanks Day in Suzuka 2022”を鈴鹿サーキットで開催させていただきました!


朝早くから夕方までのイベントですが、約80台近くご参加いただきました。


ドライバーズミーティングでは、サーキット走行の基本マナーの講習と、福山選手をはじめ、ゲストドライバーの桂選手、小林選手、庄司選手より楽しいエピソードなどを交えて、ライン取りやドライビング上の注意点などを解説していただきました。


走行は、サーキット走行の経験値により、クルージング、ビギナー、ハイの3つのクラスに分かれて実施。
RIPのデモカー、RK DESIGNマクラーレン765LTと600LTが先導車を務めました。


今回初の試みで、各クラス冒頭の慣熟走行(下見走行)時にカメラカーを走行させ、全参加車両の並走写真撮影を企画しました。


なかなか撮ることができないコース上での走行写真、皆さん1台ずつ撮影させていただきました。
どのお車もサーキットを走る姿は、カッコいいです!


クルージングクラスでは、コース上の3ヶ所に停車し、クルマから降りてコース上を歩いたり、写真撮影のできるフリータイムを設けました。


コースの傾斜やゼブラゾーンの高さ、コースからの眺めなど、映像やゲームでは判らないリアルな鈴鹿サーキットを体感。


また、コース上での記念撮影タイムも楽しんでいただけたようです。
コース上で止まって愛車の写真を撮影できる機会は、まずありませんからね…。


サーキット走行経験者が集うビギナーとハイクラスの皆さんは、結構ガチですね!
ベストラップを更新された方もおられました。


プロドライバーの同乗体験走行も実施。
ご自分の車をプロドライバーがどのように運転されるのか、助手席で体験し、今後のご自身の走行に役立てばうれしく思います。


ご参加いただいた皆様から、「台数が多すぎず、走りやすくて最高!」や「コースがじっくり見れて貴重な体験でした!」、「走行写真が楽しみ!」など、たくさんの嬉しいお言葉を頂きました!ありがとうございます!

運営に関しましては、年に1回のイベントのため、慣れておらず至らないところが多々あったと思いますが、ご参加いただいたお客様、ご協力頂きました企業様、鈴鹿サーキットのスタッフの皆様のお陰で、今年も大きなトラブルもなく、皆様の笑顔を見ることができてスタッフもとても嬉しく思っています。
ご参加いただき、本当にありがとうございました!
課題もありましたので、反省を活かして、より良い走行会をまた開催できるように努めたいと思います。
これからもRIP/RK DESIGNをよろしくお願いいたします!