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5月8日、代表の土肥が富士スピードウェイでのスーパー耐久の公式テストに参加いたしました。
というのも、今月の5/24(金)〜26(日)に開催される富士24時間レースに、ドライバーとして出場することになったからです。
土肥が2年前から参戦しているN-ONEオーナーズカップで知り合った選手やレースサポートをしていただいているHCM様から今回HCM UCHINO RACINGチームのドライバーとしてお誘いいただいたため、初挑戦することになりました!
HCM UCHINO RACINGチーム紹介↓
HCM UCHINO RACING
ドライバーは、土肥を含めて6名。
皆さんN-ONEオーナーズカップでの上位陣で、もてぎEnjoy耐久レース、通称「Joy耐」などの耐久にも参戦されています。
ドライバー、メカニックなど経験豊富な方ばかりなので、土肥は皆さんのアドバイスを聞きながら臨みます。
マシンは、HCMさんが製作のCIVIC TYPE R(FL5)。 参戦クラスはST-2クラスになります。
カーナンバーは36。 RK DESIGNのステッカーも貼っていただいています!
この日は、各ドライバーが順番に交代で練習走行を重ねます。
土肥はシビックに乗るのがこの日初めて。
まずは、マシンに慣れることを目標にラップを重ねます。
数周したらピットに戻り、ドライバー交代です。
給油も慎重に確認しながら、作業をされていました。
そして、初めての夜間練習走行。 私自身、初めて見ました。
24時間ならではの光景ですね。
撮影するものとしては、マシンの識別が難しくて苦労しました💦
今回のテストでは、大きなトラブルなく、無事に練習を終えることができました。
ドライバーやメカニック、サポートメンバーも含めて参加されているスタッフの数が多く、給油、夜間走行、ケータリングなど、改めて、やはりこれが耐久レースなんだと感じました。
本当にいろいろ大変です😅
本戦は、5/25(土)15時スタートで26(日)15時がゴールとなります。
土肥にとって初めての24時間耐久レース、まずは完走を目指して頑張ってもらいたいと思います。
冷静な判断力も必要ですが、とにかく体力勝負です。
私も24時間、いつ撮影して、いつ寝るのか悩みどころですが、本戦を楽しみたいと思います。
RIP/RK DESIGN広報の原でした。
先日、代表の土肥が鈴鹿サーキットのスポーツ走行会、チャレンジクラブにお客様と一緒に参加させていただきました。
春になり、温かくなって初めてのチャレンジクラブとあって、全体的に参加台数も多めです。
今年はF1日本グランプリが4月開催だったので、チャレンジクラブの開催日が少なく(4月は2日のみ)、参加台数が集中しているようです。
RIPのお客様も計9台集まりました。
皆様、2本(1本30分)走行される予定です。
今回はアバルトの参加者が多く5台が参加。 こちらの695と124スパイダーが4台。
代表の土肥はマクラーレン600LTで。
今年初めてのチャレンジクラブです。 年末以来、約4か月ぶり。
スタッフ高橋のGR86も合わせ、RIP関係者は合計11台での参加となりました。
この日は終日曇っていたので、暑すぎず比較的過ごしやすい日でした。
各ドライバーそれぞれのレベルに応じたクラスで走行されました。
特に大きなトラブルもなく、皆様にとって充実した時間となったようです。
また多くのお客様と楽しく走れたらと思います。
参加された皆様、お疲れ様でした!
先日、アルトゥーラと桜の写真を撮影してきました。
エアロのPR用で、以前はホワイトのアルトゥーラでしたが、今回はオレンジのアルトゥーラです。
ちょうど桜が満開で、お天気も良かったので、気持ちよく撮影できました。
平日とはいえ、雲一つなく、温かく過ごしやすい日でしたので、たくさんの方がお花見をされていました。
なんとか空いた場所で、他の方が写り込まないように構図を考えながらの撮影となりました。
最近は、編集で消しゴムマジックという、AIを活用して写真に写りこんだ人などの不要なものを消去できる機能があるので便利です。
オレンジのアルトゥーラと桜も良く似合っています。
ついついたくさん撮ってしまいました。
またインスタ(https://www.instagram.com/rkdesign_japan/)などでも投稿していますので、いいねしてもらえると嬉しいです。
RIP/RK DESIGN広報の原でした。
先日、ホイール『MC112』の写真を更新するために撮影いたしました!
車両は、シルバーの765LTです。このカラー、とても上品でカッコいいです。
ホイール『MC112』は、20インチと21インチの展開で、マクラーレンなどのSUPERCARや高級セダンを上質に仕立てるホイールとなっています!
立体的で洗練されたデザインが特徴で、上品な形状が高級感を演出します。
リアは、ディスク面がへこんでいるディープコンケイブが特徴です。
設定サイズは、20x8.5J ~20x12.5J 21x9.0J~21x12.5J
価格は税別170,000円/本~
Front: 20x8.5 +30 5-112 Blashed Disk/Polished Rim 227,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim 281,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 245/30-20
Rear: 325/25-21
足元を精悍に魅せる上質なホイールです!
詳しくは、下記までお問い合わせください。
https://www.rkdesign-mc.com/contact
RIP/RK DESIGN広報 原でした。
2月14日、RIPのオリジナルブランド「RK DESIGN」は、マクラーレンアルトゥーラのエアロパーツをリリースいたしました!
マクラーレンのエアロパーツは、600LT・570Sに次いで3車種目となります。
570S・600LTは、主にサーキットでの空力に重点をおいたエアロパーツですが、アルトゥーラのエアロパーツは、サーキットでも街中でもどのようなシーンでも似合うデザインが特徴です。
アルトゥーラの美しくスタイリッシュなスタイルに、立体的なレーシングデザインを付け加え、さらにスポーティに魅せるエアロパーツです。
パーツの構成は…
①フロントサイドスポイラー(2 pieces)¥176,000(税込)
②サイドアンダーフィン(4 pieces)¥242,000(税込)
③リアサイドフィン(2 pieces)¥176,000(税込)
④リアスポイラー(1 pieces)¥396,000(税込)
全てFRP・未塗装
フルキット(①②③④)の合計¥990,000のところ、¥880,000で販売いたします。
※グロスブラック塗装、単品での販売も可能です。
※取付・送料別途
ノーマルとの比較画像です。
リアスポイラーがあるのと無いのとでは、印象が大きく異なります。
動画はこちら↑
■購入方法
本商品は、電話 077-582-8231 またはメール sales@rkdesign.co.jp にてお買い求めいただけます。
詳細、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください
■お問い合わせ
RIP(株式会社ジャストバランス) TEL:077-582-8231 (10:00~18:00) 定休日 金・土曜日
アルトゥーラオーナーの皆様からのお問い合わせをお待ちしております。
よろしくお願いいたします!
RIP/RK DESIGN広報 原でした。
先日の走行会で代表の土肥は、RK DESIGNマクラーレン600LTで走行しました。
この600LTは、RK DESIGNのエアロパーツにより、純正以上にダウンフォースを得られるようカスタムしています。
RK DESIGNのエアロパッケージは、フロントノーズ下部から取り込んだ空気をSダクトを通してボンネット上面に排出し、ボディ上面を通って空気を効果的にリアウイングに導くことで、ダウンフォースを発生させ、タイヤを強力に地面に押し付ける働きをしています。
ウイングは、ステーを取り付け、ハイマウント化しています。
Sダクトからの空気の流れをより効率的に受け止めることが可能となり、更なるダウンフォースが得られ、コーナリングスピードが上がりました。 また車両の前後バランスが改善され、より自然なドライビングができる感触を得ることができました。
ブレーキは、2ピーススチールローターと専用パッドを組み合わせた、ROTORAのRDK(Replacement Disk Kit)を引き続き使用しています。
とてもフィーリングが良く、踏み始めからしっかり効きます。 純正のカーボンローターと比べるとコスパもいい!
サスペンションは純正ダンパー+KWの車高調整機能付きスプリング(HAS)を使用。
様々な車高とアライメントを試しながら600LTを仕上げてきました。
そして、今回出たタイムは、2分14秒880。
その時の車載動画がこちら!
エンジンやコンピュータ、吸排気系には手を加えず、エアロと足回りだけのライトチューンでどこまでタイムを伸ばせるか?
動画を見返すとたくさんミスしているところもあるので、まだまだイケるはず。
今回のタイヤは、ナンカンCR-Sでしたが、A052やフージャーを履いたら・・・今後の可能性を感じますね!
13秒台、12秒台を目指して、マシンもドライビングもセッティングもさらに改善していきます!
RIP/RK DESIGN広報の原でした。